HPDE mode
主催者がDrive画面のラップ表示を望まないときはHPDE mode。ライブ時計は隠し、GPSは後で見られるよう記録できます。
走行枠のスクールやクラブのルールに必ず従う。
- Garageを開き、Phone GPSを選ぶ。
- セッション開始前にHPDE modeを入れる。
- コース上のDrive画面はHPDE Mode onとRecording。ライブ時計もスコアボードも出ない。
- 降りてからセッションを見る。ラインと比較、メモは終わってから。
コース上でも遠隔でもコーチ
ドライバーはコーチを検索でき、コーチは生徒を招待できる。双方向です。リンク後、コーチは世界中からリアルタイムでセッションを見られます。同乗は必須ではありません。助手席ログも選べ、地図のデブリーフメモを残せます。
ホワイトボード写真で消えるのではなく、ラップに紐づいた教えが残る。
クルーと安全
ピットのクルーがライブで進捗を追う。トレーラーに戻るまで待たない。降りてからコーチマークと比較を使う。
FAQ
HPDEはスマホで測れますか
主催者が認めるときだけ。Drive画面から時計を外しつつ記録したいときはHPDE mode。
コーチとのつなぎ方は
ドライバーはコーチを検索してリンク依頼。コーチは生徒を招待。双方が承認すれば双方向です。
コーチは生徒のログを取れますか
はい。コーチはどこからでも生徒のセッションをリアルタイムで見られます。同乗は必須ではありません。助手席から生徒アカウントへログし、地図マークも残せます。
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次の走行会に備える
iPhoneとAndroidで無料。アプリ画面は英語です。計測、ピットライブ、コーチングが使えます。