LapsHub Live

イベントを配信する。
放送を作る。

ライブレース配信用の完成プラットフォーム。主催者が出す車のテレメトリと車載。ピットウォール、オーバーレイ、放送へ。

主催者スコープ · デザインパートナー

コース上の主催者の車 → LapsHub Live → 配信アプリ、YouTube、Twitch、TV

あなたの製品 配信アプリ 配信 YouTube · Twitch · TV LapsHub Live Road America 42 88 23

主催者スコープのストリーム · オンエアした車

LapsHub Liveの二つの使い方

一つのライブ基盤。チームに合う道を選ぶ。

自分の製品につなぐ

Live API

既存のソフト、オーバーレイ、配信にライブの車データと車載を乗せる。ブランドはあなた、ライブ基盤はこちら。

向いている人 YouTube、Twitch、TV、自社アプリにライブデータと映像が必要なシリーズ、配信者、主催者。

アクセスを申請 技術仕様

完成画面

Hosted Pit Wall

ソフトを作らずにライブGPS、ラップ、車載が欲しいチームと主催者向けの完成ピットウォール。

向いている人 開発チームを雇わずにライブ画面が欲しいレースチームと主催者。

Hosted Pit Wallを見る

ライブ基盤を自作しない。レースをオンエアする。

汎用クラウドは映像とデータを運ぶだけ。コース、車、セッションを理解しない。LapsHub Liveは理解する。主催者が出す車の位置、ラップ、車載。YouTube、Twitch、TV、自前画面へ。

自作プロジェクトを飛ばす

週末ごとにライブ配管を作らない。セッションを開き、車データを流し、誰かが見ているときだけ車載に切る。

データと映像は同じ時計

位置、ラップ、車載は同じレース週末の話。観客が見るのは一つのイベントであり、貼り合わせた二つのフィードではない。

より早くオンエア

主催者のコースを追い、オンエアした車を受け、観客が期待するレース画面を出す。

レース週末とライブ中継向け

ライブ基盤はこちら。YouTube、Twitch、TV、ピットウォール、自前アプリへ、スタックを自分でつなぎ合わせずに出せる。

レースチーム

テストとレース週末に、観客へピットウォールのGPS、ラップ、車載。チームがオンエアした車の一つのライブ。

配信者

主催者の車と車載をYouTube、Twitch、自社配信へ。同じセッションの位置と映像。今の制作フローに乗せる。

画面に乗せる車載

低遅延車載を同じセッションデータと組む。今使っているピットウォール、配信、放送ツールへ映像を流す。

シリーズ、計測、オーバーレイ

ライブ位置と任意の映像をシリーズアプリ、計測ディスプレイ、YouTube、放送グラフィックへ。

モータースポーツ向け。汎用配信箱ではない

クラウドの映像とデータはバイトを運ぶ。LapsHub Liveはレース向け。主催者、コース、オンエアの車、観客が見ているセッション。

揃っている

車のデータと車載を一つの基盤で。オンエアしたものと視聴されたものを利用量として数える。

モータースポーツ向け

レース週末と走行会向け。コース、車、セッションが第一級。汎用IoTデモではない。

上に乗るのはあなたのブランド

ライブはこちらが回す。ブランド、ピットウォール、顧客が払う体験はあなた。完成画面が欲しいなら同じ基盤のHosted Pit Wall。

LapsHubのライブ配信の流れ

コース上の車は主催者向けにライブのまま。チームや製品はそのイベントをリアルタイムで追い、誰かが見ているときだけ車載を開く。

1

車をオンエアする

各コースは主催者のライブイベント。オンエアした車が位置、ラップ、セッションを送る。ピットウォール、オーバーレイ、配信はそのコースをリアルタイムで追う。

2

必要なときだけ車載を開く

映像が必要なときに車載を開始。誰かが見ている間だけ出し、ランが終わったら止める。

3

制御を保つ

すべては主催者スコープ。アイドル視聴者はタイムアウト。課金は実際にオンエアしたものと視聴された分だけ。

仕様、トピック、契約は LapsHub Streaming Protocol にあります。

自前製品ではなく完成ピットウォールが必要なら Hosted Pit Wall

よくある質問

モータースポーツのライブ配信とは

セッション中の車データと車載を連続ライブで流す。走ったあとに落とすファイルではない。ピットウォール、シリーズアプリ、観客がレースをリアルタイムで追える。

LapsHub Liveは誰向けですか

自前ソフト、配信、完成ピットウォールにライブテレメトリと車載が必要なレースチーム、配信者、シリーズ、計測会社、主催者。

ストリームに出る車は誰のですか

主催者がオンエアした車だけ。公開サーキットフィードではなく、組織スコープです。

汎用クラウド配信と何が違いますか

汎用の映像・データ基盤では、車、セッション、コースの対応は自分でやる。LapsHub Liveがその対応。コースを追い、オンエアした車を受け、視聴者がいるとき車載に切る。

低遅延の車載映像は

車載は同じセッションの車データの横。目標は2秒未満。観客が車についていける。同じライブからYouTube、TV、会場スクリーンへ乗せる。

Live APIとHosted Pit Wallどちら

Live APIは今動かしているソフト、オーバーレイ、配信にライブ基盤をつなぐ。Hosted Pit Wallは同じ基盤の完成画面。完成UIなら Hosted Pit Wall

技術仕様はどこですか

回線の契約、トピック、メーターは LapsHub Streaming Protocol。このページは概要です。

始め方は

デザインパートナーアクセスを申請。用途、だいたいの台数、ライブ映像の要否を書いてください。本番エンドポイントはまだ公開していません。

LapsHub Liveについて相談する

デザインパートナーアクセスを申請。今のレース週末の回し方を教えてください。Live APIかHosted Pit Wallか、合う道を整理します。

メールに書いてください:

  1. 会社 / 主催者
  2. 用途 (チームソフト、配信 / YouTube、シリーズアプリ、計測製品、その他)
  3. おおよその台数 / 同時視聴
  4. ライブ映像は必要か (はい / いいえ)
  5. 時期

デザインパートナー向け。完成画面なら Hosted Pit Wall。ドライバー向けアプリなら 無料ダウンロード