サーキット・オブ・ジ・アメリカズのポルシェ3台

もっと上手く。もっと明確に。ピットの仲間を連れて行く。

速くなる

Drive画面でTime to Beatを追い、セッション後にラインとスロットルを重ねる。ラップを比較し、次の走行で速くなる。

安全に

コーチが助手席からログし、ブレーキとエイペックスを地図に残す。タイム非表示のHPDE日はHPDE modeでライブタイムを隠し、GPSは停車後の復習用に記録します。

共有する

クルーへライブ、友人のフィニッシュでプッシュ、イベント、フィード、車のDriver Bio。見ていなくても仲間が近くにいる。

チームや配信向け? LapsHub Live →

ラップは起きた瞬間に全員が見る

コース上のドライバー、ピットのコーチ、遠隔の友人。同じセッションが一緒に更新される。

コース上の車 → LapsHub → コーチ、他のドライバー、ピット

Coach Live Telemetry On track Other Drivers Crew Paddock LapsHub live session 42 88 23

受信先をタップすると、コーチ、他のドライバー、ピットが同じセッションから何を受け取るか分かります。

コース映像のLive HUD

スマホを固定してライブ。速度、ラップ時計、RPM、G、スロットルがオンボードに乗る。ピットのクルーと自宅の友人は、データが乗ったままコースを見る。

Live HUDを見る
LapsHub Drive screen on a cockpit tablet showing Other Drivers, Your Laps, live lap timer, and Time to Beat while driving

今、誰が速いか分かる。

Drive画面はクルマの中のライバルボード。誰が走っていて、誰が速く、何を超えればいいか。無線確認もピットボードも不要。

  • コース上は誰かサーキットの全員がライブで更新。
  • Time to Beat追うラップ。誰かが速くなるたびに更新。
  • 自分のラン自分のセッションがライバルと同じ画面に。

Drive画面を見る

LapsHubのDash。Start Session、Phone GPS計測、ライブマップ、走行会招待

まずは無料。準備ができたらRaceBox、Dragy、GoProを追加。

アプリを入れてコースを選んで走る。Phone GPSは初日から計測し、履歴とピットライブ向け。公開ボードは承認済みのランク対象ラップ。25 Hz GPSが欲しいときはRaceBox Mini、Mini S、Micro。Dragy ProもBLE接続できる。GoPro Hero 12+はDrive開始でセッション録画。

機能をすべて見る

ピットの仲間は離れない

エンジンが止まっているときも、友人がまだコースにいるときも、ソーシャル層が仲間を近くに置く。

友人がフィニッシュした

ライブマップを見続ける必要はない。ドライバーをフォローすると、ラップを取ったときにロック画面へプッシュが届く。タップするとラップ、地図、テレメトリがアプリで開く。

  • コース上の友人フォローした人が到着したとき、そしてフィニッシュしたときに通知。
  • ラップを開くバナーからそのラップとテレメトリへ。見ていなくても届く。
  • 自分の輪通知はフォロワーへ。セッションの合間もピットは近い。

プッシュ通知を見る

プッシュ通知

フォローした友人が到着し、フィニッシュすると通知。バナーからそのラップとテレメトリを開く。

クルー

走行会の仲間を一箇所に。ライブ計測をグループで絞り、イベントを計画し、全員を同じページに。

アクティビティフィード

ラップ、クリップ、更新がひとつの壁。クルーが走った内容を追い、週末を振り返る。

Driver Bio

車にQR。最速ラップ、シートタイム、コース履歴をひとつの公開プロフィールに。

次の走行会に備える

iPhoneとAndroidで無料。アプリ画面は英語です。計測、ピットライブ、コーチングが使えます。