
今、誰が速いか分かる。
Drive画面はクルマの中のライバルボード。誰が走っていて、誰が速く、何を超えればいいか。無線確認もピットボードも不要。
- コース上は誰かサーキットの全員がライブで更新。
- Time to Beat追うラップ。誰かが速くなるたびに更新。
- 自分のラン自分のセッションがライバルと同じ画面に。
無料の走行会アプリ
スマホでラップを測る。比較、コーチ、クルーは毎ラップライブ。精度を上げたいときはRaceBoxの25 Hz GPS、またはDragyをBLE接続。セッション録画はGoProをDriveから。
Your crew watches the map, onboard video, and live HUD.
Drive画面でTime to Beatを追い、セッション後にラインとスロットルを重ねる。ラップを比較し、次の走行で速くなる。
コーチが助手席からログし、ブレーキとエイペックスを地図に残す。タイム非表示のHPDE日はHPDE modeでライブタイムを隠し、GPSは停車後の復習用に記録します。
クルーへライブ、友人のフィニッシュでプッシュ、イベント、フィード、車のDriver Bio。見ていなくても仲間が近くにいる。
チームや配信向け? LapsHub Live →
ライブセッション
コース上のドライバー、ピットのコーチ、遠隔の友人。同じセッションが一緒に更新される。
コース上の車 → LapsHub → コーチ、他のドライバー、ピット
受信先をタップすると、コーチ、他のドライバー、ピットが同じセッションから何を受け取るか分かります。
スマホを固定してライブ。速度、ラップ時計、RPM、G、スロットルがオンボードに乗る。ピットのクルーと自宅の友人は、データが乗ったままコースを見る。
Live HUDを見るConnecting…

Drive画面はクルマの中のライバルボード。誰が走っていて、誰が速く、何を超えればいいか。無線確認もピットボードも不要。
アプリの中
アプリを入れてコースを選んで走る。Phone GPSは初日から計測し、履歴とピットライブ向け。公開ボードは承認済みのランク対象ラップ。25 Hz GPSが欲しいときはRaceBox Mini、Mini S、Micro。Dragy ProもBLE接続できる。GoPro Hero 12+はDrive開始でセッション録画。
機能をすべて見るクルーと共有
エンジンが止まっているときも、友人がまだコースにいるときも、ソーシャル層が仲間を近くに置く。
ライブマップを見続ける必要はない。ドライバーをフォローすると、ラップを取ったときにロック画面へプッシュが届く。タップするとラップ、地図、テレメトリがアプリで開く。
フォローした友人が到着し、フィニッシュすると通知。バナーからそのラップとテレメトリを開く。
走行会の仲間を一箇所に。ライブ計測をグループで絞り、イベントを計画し、全員を同じページに。
ラップ、クリップ、更新がひとつの壁。クルーが走った内容を追い、週末を振り返る。
車にQR。最速ラップ、シートタイム、コース履歴をひとつの公開プロフィールに。
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上手くなる。安全に走る。クルーと共有。初めてのHPDEから自己ベストまで。
iPhoneとAndroidで無料。アプリ画面は英語です。計測、ピットライブ、コーチングが使えます。