LapsHubでのRaceBox / DragyとスマホGPS

まずはスマホGPSで無料。同じアプリで25 Hzとピットライブが欲しくなったらRaceBox。DragyもBLE接続できる。

スマホGPS

無料、いつも持っている。ライン学習、コーチ、ピットライブに足りる。

多くのHPDEとクラブドライバーの最初の一歩。

RaceBox BLE

TrackersでMini / Mini S / Microを接続。走行中、LapsHubがBluetoothで25 Hz GPSを読む。

より鋭い軌跡と正確な通過が欲しく、LapsHubの流れを離れたくないときに。

Dragy BLE

TrackersでDragy ProをBLE接続し、計測源に選ぶ。RaceBoxと同じ流れ。

すでにDragyパックを使うなら、置き方は他のGPSロガーと同じ。高く、水平、空が見える。

どれを選ぶか

今日始めるならスマホGPS。精度が手軽さより大事ならRaceBox。比較データをきれいにしたいときも。すでにDragyパックを使うなら同じアプリで接続。

公開ボードは承認済みのランク対象ラップ。どちらでも無料アプリ、ピットライブ、履歴は使えます。

置き方は多くのドライバーが思うより効く。カップホルダーのスマホやカーボン下のパックは、悪いロガーに見える。

スマホとGPSの置き方 →

FAQ

週末の途中で切り替えできますか

はい。セッションごとにPhone GPSとRaceBox / Dragyを切り替えられます。開始前にTrackersで計測源を選ぶ。

LapsHubにRaceBoxやDragyは必須ですか

不要。アプリはスマホGPSで無料。RaceBoxとDragyは任意。

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次の走行会に備える

iPhoneとAndroidで無料。アプリ画面は英語です。計測、ピットライブ、コーチングが使えます。